羊文学ドラムの素顔や性別は?髪型が気になるフクダヒロアのプロフィールまとめ

今、若者の間で人気上昇中のバンド、羊文学。

2022年1月~放送されたTVアニメ平家物語の主題歌に起用され、さらに、YouTubeチャンネル「THE FIRST TAKE」に初挑戦し、話題となっていますね♪

中でも、個性的な髪型のドラムの人に、目がいきますよね。

この記事を読まれている方はこのような疑問をお持ちではないでしょうか。

羊文学ってどんなバンド?
ドラム担当の人は、一体どんな人?

羊文学や、ドラムを担当するフクダヒロアについて、まとめていきます!

この記事を読むことで以下のことがわかります
  • 羊文学について
  • ドラム担当フクダヒロアについて
目次

羊文学ってどんなバンド?

羊文学は、3人組のオルタティブ・ロックバンドです。
“オルタティブ”とは、ロックのジャンルの1つですね。

メンバーは
塩塚モエカ(ボーカル・ギター)
河西ゆりか(ベース・コーラス)
フクダヒロア(ドラム・コーラス)
の3人です。

羊文学は、2012年に当初は5人組のバンドとして結成されました。

それから、メンバーの入れ替わりを経て、2017年から現在のメンバーでの活動をスタートさせたそうです。

2020年に、ソニー・ミュージックレーベルズへの移籍を発表し、メジャーデビューを果たします。

今、若い世代を中心に大人気で、今後の活躍を期待された、注目の若手バンドなんです♪

透明感がある伸びやかな歌声と、絶妙なバランスで創られたバンドサウンド
その高い音楽性がとても魅力のようですね。

彼らの音楽性を絶賛するファンの声は、SNSでも溢れています。

アコースティックとバンドサウンドの使い分けが素晴らしすぎる。羊文学の歌詞と曲調のバランスが最高に好き!!

羊文学の新アルバムめちゃくちゃ良い!!羊文学の特徴的なサウンドが心地よくて、全曲よかった。またさらに羊文学が好きになった~

壮大さを感じるのに、押し付けがましくない歌詞と穏やかで美しいサウンド、全てがハイレベル・・・!

羊文学とFIRST TAKEの相性が抜群に良き・・・演奏も歌声も歌詞も全てが透き通ってて美しすぎるわ・・・

歌声やサウンドだけでなく、文学的で人間味のある歌詞が、またさらに魅力なんですね。

若者たちだけでなく、今の時代を生きる色んな人たちに刺さるようです。

フクダヒロアのプロフィール経歴

羊文学のメンバーの中でも、ひときわ気になるのがドラム担当のフクダヒロアさんではないでしょうか。

フクダヒロアさんのプロフィールはこちらです♪

フクダヒロア
ドラム・コーラス担当
1997年9月14日生まれ(24歳)

その他出身地や出身校などについては、公表されていません。

お父さんがバンドのドラムをしていて、家にあるドラムを叩いたのがドラムとの出会いだそうです。

子供の頃からライブハウスに連れて行ってもらったりして、音楽に触れてきたそうですね。

2015年、18歳の時に、ガールズバンド”リーガルリリー”の、サポートドラムとして活動していたところ、ボーカルの塩塚さんに誘われて、羊文学に加入されました♪

フクダヒロアの素顔は?髪型で目が見えない!

羊文学ドラム担当のフクダヒロアさんは、その個性的なビジュアルに、どこかミステリアスな雰囲気を感じますよね。

前髪は目元がすっぽり隠れるほど伸ばされていて、素顔が気になるところです。

顔が見える写真はほとんどありませんが、デビュー前の貴重な顔出し写真がありました!

割とかわいらしいお顔をされているんですね♪

よく女性に間違われるそうですが、高校生の時からショートボブにしていて、お姉さんが2人いることから、当時から中性的だったかもしれないと、本人も言っています。

フクダヒロアが羊文学に加入した面白い理由

2015年に羊文学に加入したフクダヒロアさんですが、加入した理由が面白いと話題です。

それは、

「女の子だと思って誘ったら、男の子だった」

そうです!!

当時、ガールズバンドのサポートドラムとして活動していたフクダさん。

女性ドラマーを探していたボーカル塩塚さんが、フクダさんが演奏している動画を見て、TwitterのDMを送ったのがキッカケだそうです。

女性ドラマーを探していたのになぜ?と思いますが、塩塚さんは、

「見た目女の子に見えるからいっか!」

と思い、バンドへ加入してもらったそうです。

きっと、フクダヒロアさんのドラムに、何よりの魅力を感じたのでしょうね♪

まとめ

今、若い世代を中心に、人気を集めている若手バンド羊文学。

サウンドと歌声、人間味のある歌詞で、多くのファンを魅了しています。

ドラム担当のフクダヒロアさんは、2015年にボーカル塩塚さんに誘われて、メンバーに加入しました。

「女の子だと思っていたら男の子だった!」というのが初めの出会いだったそうです。

個性的なファッションと音楽性に、これからも注目を集めること間違いなしですね!
これからの活躍がとても楽しみです♪

最後までご覧いただき、ありがとうございました。

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