真犯人フラグ|なぜ真帆と瑞穂は占いに?友人知人関係はいつからなのか

真犯人フラグの最終回が放送されましたね。
2クールにわたって放送され待ちに待った結末で感動と衝撃を覚えましたよね。

この記事を読まれている方はこのような疑問をお持ちではないでしょうか。

真帆と瑞穂はなんで知り合いなの?
真帆と瑞穂が占いに一緒にいったのはなぜ?

真帆(宮沢りえ)と瑞穂(芳根京子)が占いに一緒に行く仲だったのはいつからなのでしょうか。

この記事を読むことで以下のことがわかります
  • 真帆と瑞穂はなぜ知り合いなのか
  • 真帆と瑞穂はいつから友人関係になったのか
目次

真帆と瑞穂がなぜ知り合いになったのか

真帆と瑞穂が知り合いになったきっかけは真帆が働くスーパーの常連が瑞穂だったからです。

河村の情報として劇中でも語られていましたが見落とした方も多いのではないでしょうか。

しかしスーパーの常連だから仲良くなったわけではなく、真帆に近づくために瑞穂はそのスーパーの常連になったというほうが正しい解釈だと思います。

瑞穂が林への復讐のために真帆に近づいたのが本当の理由です。

真帆と瑞穂はいつから知り合いになったのか

時系列を整理すると、真帆と瑞穂が知り合いになったのは2019年頃です。

前述したとおり、林への復讐を考えていた瑞穂は真帆に近づいたことがわかります。

瑞穂の上司が凌介になったのは2020年で、真帆さんの旦那さんが上司になったことが劇中でも語られていましたね。

瑞穂の姉が亡くなったのは11年前なので瑞穂にとってはかなり長い間の復讐計画だったことがわかります。

真帆と瑞穂はなぜ一緒に占いに行ったのか

真帆と瑞穂がなぜ猫おばさんの占いに行ったのかについてですが、占いに行ったこと自体に意味はありません。

相談内容によってはそこから伏線やヒントが出てくるのかと思いましたが、とくに相談内容については中身がありませんでしたよね。

もしかしたら林との関係性をさぐるために真帆を占いに誘ったのかもしれません。あくまでも考察です。

そのことから、占いに行ったその行動には深い意味がなく、このシーンについては真帆と瑞穂が占いに一緒にいく仲だったことと、猫おばさんが占い師だったことを明らかにするためのシーンだったと言えます。

占いに行ったこと自体に意味はない、2人の関係性と猫おばさんの正体の種明かし

猫おばさんが真帆に言っていた「身近な人の淀みに気をつけて」は河村のことだったのではないでしょうか。

猫おばさんの占いめちゃくちゃ当たっていますよね。

真犯人フラグ伏線回収が曖昧な方はもう一度見返してみてはいかがでしょうか

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まとめ

真犯人フラグで真帆と瑞穂の関係性について整理してまとめました。
瑞穂は真帆に近づくために真帆の働くスーパーの常連になりました。
林への復讐のため、真帆と林の関係を探るために真帆に近づいたのですね。

一緒に占いに行った理由としては林との関係性を探るためと考えられますが、ドラマの演出として猫おばさんの正体を描写すること、真帆と瑞穂が知り合いだということを描写するために占いのシーンがあったのではないでしょうか。

したがって占いに行ったこと自体に意味はないと考えています。

最後までご覧くださりありがとうございました。

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